建設業の営業方法は、紹介・電話・訪問・入札などの手段を相手に合わせて選び、初回の会話では工事を売り込まず「窓口・時期・登録条件」を確かめることが基本です。この記事は、元請け・ゼネコンや発注者へ営業したい建設会社(専門工事業・工務店など)に向けて書いています。建設会社へ商品を売り込む側の営業手法の記事ではありません。
現場・工事部・経営者では聞くべきことが違うため、会話は「許可→仮説→確認→証拠→小さな約束」の5パートで順番だけを固定し、中身を相手ごとに差し替えます。
- 建設業の営業が他業種と違う3点(商流・時期・許可と書類)と、営業方法の使い分け
- 訪問前に用意する1枚メモと、どの相手にも使える会話の5パート
- 現場・工事部・経営者それぞれのトーク例と、避けたほうがよい話
建設業の営業が他業種と違う3点|商流・時期・許可と書類
建設業の営業は、誰が発注を決めるか、いつなら話を聞けるか、取引の前に何を確かめられるかの3点で、ほかの業種の法人営業と進め方が変わります。トークの言い回しを磨く前に、この3点を押さえておくと、会う相手と話す内容がぶれにくくなります。
商流|会う相手によって決められることが違う
建設工事は、発注者から元請けへ、元請けから専門工事の会社へと分かれて発注されることが多い仕事です。そのため、専門工事業や工務店が営業する相手は、元請けの工事部・調達、現場の所長や監督、会社の経営者、そして発注者と、いくつにも分かれます。現場監督に取引条件を長く説明しても、その場で協力会社の登録を決められるとは限りません。反対に、経営者に現場の困りごとだけを並べても、取引先を増やす判断には材料が足りません。最初に「この人は何を決められる人か」を見極めることが、建設業の営業のコツの出発点です。
時期|工程と人手の状況で、話を聞ける時間が変わる
建設会社の担当者は、工程が詰まっている時期ほど営業の話に時間を割けません。建設業にも2024年4月1日から時間外労働の上限規制が適用され、時間外労働の上限は原則として月45時間・年360時間になりました(国土交通省 北陸地方整備局の資料)。人手の余裕も大きくはなく、日本商工会議所・東京商工会議所の2024年7月の調査では、建設業の79.2%が人手が「不足している」と答えています。忙しい時期は会社や工種によって違うため、こちらで決めつけずに「いつなら話を聞いていただけるか」を聞くほうが確実です。
許可と書類|取引の前に確かめられる材料が多い
建設業では、許可業種、保険、資格、安全書類など、取引の前に相手が確かめたい材料がはっきりしています。国土交通省は、見積・入札・請負契約の締結といった建設業の営業は営業所で行われることから、許可を受ける営業所ごとに一定の資格または経験を持つ営業所技術者等を専任で置く必要があると説明しています(国土交通省「許可の要件」)。登録に何が要るかは元請けごとに違うので、営業の場では自社の判断で言い切らず、相手の登録要項を聞いて合わせます。資格や許可を営業トークで大きく見せないことが、信頼の土台になります。
建設業の営業方法の全体像と使い分け|紹介・電話・訪問・DM・Web・入札
建設業の営業方法は、どれか1つを選ぶより、相手と目的に合わせて組み合わせるほうが進めやすくなります。下の表は、主な方法ごとに向く相手・準備・注意を1行でまとめたものです。
| 営業方法 | 向く相手 | 準備 | 注意 |
|---|---|---|---|
| 紹介 | 取引のある元請け・同業・資材店の知り合い | 紹介してほしい工種・エリア・規模を一言で言えるようにする | 紹介だけに頼ると、案件の量と時期を自社で決められない |
| 電話 | 元請けの工事部・調達、協力会社を募集している会社 | 窓口を確かめる質問と、送る資料1枚 | 担当者が現場に出ている時間帯は避け、折り返しの時間を聞く |
| 訪問 | 電話や紹介で接点ができた相手、近隣の元請け | 訪問前の1枚メモ(次の節) | 作業中の現場には入らない。退出条件を先に決める |
| DM・問い合わせフォーム | 協力会社募集ページがある会社、遠方の元請け | 対応工種・エリア・実績を短くまとめた文面 | 送りっぱなしにせず、電話か訪問の予定とセットにする |
| Web(自社サイト・施工事例) | 発注者・元請けが取引前に調べるとき | 工種・規模・エリア・担当範囲が分かる施工事例 | 問い合わせが来るまで時間がかかる。ほかの方法の裏付けとして使う |
| 入札(公共工事) | 国・自治体などの発注機関 | 経営事項審査と、発注機関ごとの入札参加資格の審査 | 民間工事の営業とは別の手続きが要る |
出典: 入札の行は国土交通省「経営事項審査及び総合評定値の請求について」(2026-09-15確認)。ほかの行は編集部で整理したもの。
公共工事については、国土交通省が、公共工事を発注者から直接請け負おうとする建設業者は経営事項審査を必ず受けなければならず、発注機関は競争入札に参加しようとする建設業者の資格審査を行うと説明しています(国土交通省「経営事項審査及び総合評定値の請求について」)。この記事では、民間工事で元請けや発注者と会話する場面を中心に扱います。
組み合わせ方の基本は、電話・DM・紹介で「会ってもよい」という接点をつくり、訪問では窓口と登録条件を確かめ、Webの施工事例で後から裏付ける流れです。エイギョウブの支援事例では、レンガ建材メーカーが大手ハウスメーカー・元請けへの販路を立て直す際に、テレアポと訪問を組み合わせ、稼働初月から有力な元請けとの接点をつくり、商談獲得数は従来比で約10倍になりました(LPに掲載している支援実績。数値は対象期間や条件により異なります)。建設会社ではなく建材メーカーの事例ですが、電話で接点をつくってから訪ねる組み合わせの一例です。
そもそも紹介や特定の元請けに受注が偏っていて、どこから開拓するかを決めたい場合は、建設業が新規開拓できない理由と抜け方で受注の棚卸しと開拓先の分け方を先に整理してください。約束なしで訪ねる場合の注意は建設業の飛び込み営業でまとめています。
訪問前は1枚だけ準備する|会社案内を厚くしない
訪問前に必要なのは、相手の基本情報、課題の仮説、こちらが対応できる根拠、聞く質問、退出条件をまとめた1枚です。厚い会社案内を持つほど話す量が増え、相手の状況を聞く時間が減ります。訪問先ごとに「何を売るか」ではなく「何を確かめるか」を先に決めておくと、会話がぶれません。
企業・工事の公開情報を確認する
企業サイトの施工実績、対応エリア、得意な工種、採用情報、協力会社募集の有無を見ます。許可業種などの基本情報は、国土交通省の建設業者・宅建業者等企業情報検索システムでも確認できます。ただし公開情報だけで「人手不足だ」「困っている」と決めつけず、質問の仮説にとどめます。訪問先そのものの絞り方は訪問営業リストの作り方が参考になります。
対応できる条件とできない条件を分ける
工種、施工できるエリア、同時に動ける体制、保有資格、保険、提出できる安全書類、希望する取引規模を整理します。実績を話す場合は、工事名を並べるのではなく「工種・規模・エリア・担当範囲」が相手に近いものを1〜2件だけ示します。顧客の実名や、掲載の許しを得ていない現場名は出しません。
退出条件を先に決める
「作業中」「立入禁止」「責任者不在」「営業はお断り」と言われたら、その場で退出します。相手の安全と時間を優先できない会社は、施工でも同じだと見られかねません。現場を訪ねる場合は、ヘルメットなどを持っていることと立ち入りの許可があることを混同せず、現場のルールに従います。
| 訪問前1枚メモ | 記入する内容 |
|---|---|
| 相手 | 会社・拠点・想定する窓口・公開されている工種 |
| 仮説 | どの工種・エリア・時期で補えそうか |
| 根拠 | 相手に近い施工実績、体制、資格、提出できる書類 |
| 質問 | 窓口、足りない工種、時期、条件、登録手順の5点 |
| 退出 | 安全上の理由、作業中、対応不可なら粘らず退出 |
出典: 編集部で整理したもの(統計や料金の数字は含みません)。
会話の5パート|許可→仮説→確認→証拠→小さな約束
相手が誰でも、会話の順番は「許可→仮説→確認→証拠→小さな約束」の5パートで固定できます。固定するのは言い回しではなく順番です。相手の返答が違えば、出す証拠や次の約束を差し替えます。訪問営業全体の段取りは訪問営業のやり方ガイドで7つのステップに分けて説明しています。
許可と仮説は30秒以内に収める
冒頭は「突然失礼します。○○工種で△△エリアに対応している□□です。30秒だけ、協力会社の窓口を確認してもよいでしょうか」で十分です。前の節で触れたとおり、建設会社の担当者は工程と人手の都合で時間が限られています。忙しいのが当たり前と考えず、相手の時間を奪わない会話にすることが前提です。訪ねた理由(仮説)は「○○工種の応援先を探される時期があるのでは、と思い伺いました」のように一言で伝え、会社説明は後に回します。
確認は「ありますか」ではなく事実を聞く
「お困りのことはありますか」と広く聞くと、相手は答えにくくなります。「追加の協力会社を探すのは、工期が重なったときですか、エリアの外の現場のときですか」のように、事実で答えられる質問にします。二択・三択は答えを誘導するためではなく、質問を短くするために使います。答えが「今は足りている」なら、それも大事な情報として受け取ります。
証拠は相手の返答に合わせて1つだけ出す
「同じ工種」「近いエリア」「似た規模」のどれかが合う実績を1つ示します。相手が足りない工種を答えていないのに実績を並べると、会社紹介に戻ってしまいます。条件が合わなければ「今回は条件の外です」と認め、別の条件を無理につくりません。
次の約束は選択肢で確認する
次の約束は「またお願いします」で終えず、「実績1枚をメールで送る」「登録書類を提出する」「該当する時期に改めて連絡する」のどれかを相手に選んでもらいます。「来週火曜に電話してよいですか」まで決まれば、次の接点が具体的になります。相手が選ばない場合は追いかける前提にせず、いったん終了として記録します。約束したあとの連絡の間隔や文面は訪問営業後のフォロー方法で整理しています。
現場・工事部・経営者別のトーク例とコツ
同じ会社を訪ねても、現場・工事部・経営者では会話の目的と出口が違います。現場では窓口を、工事部では登録条件を、経営者では次の面談を取ることを初回のゴールにすると、受注を迫らずに一段ずつ話を進められます。受付・担当者・決裁者という役割ごとのトークの型は訪問営業のトークスクリプトもあわせて参考にしてください。
| 会う相手 | 主な関心 | 初回のゴール | 避ける話 |
|---|---|---|---|
| 現場監督・所長 | 安全、工程、人員、作業を止めないこと | 適切な窓口と連絡してよい時期を確認 | 作業中の長い会社説明 |
| 工事部・調達 | 工種、エリア、対応できる量、書類、取引条件 | 足りない条件と登録の手順を確認 | 「何でもできます」というあいまいな訴求 |
| 経営者・役員 | 受注の安定、採算、品質、事故や納期のリスク | 取引先を増やす条件を整理し、次の面談を取る | 現場の困りごとだけを並べる説明 |
出典: 編集部で整理したもの(統計や料金の数字は含みません)。
現場のトーク例|売り込まず、窓口と時期だけ確認する
現場でのゴールは工事を取ることではなく、安全と作業を妨げずに適切な窓口を確かめることです。現場の責任者は営業の対応のために待っているわけではありません。話ができても、課題を深く聞くより「誰に、いつ、どの方法で連絡するか」を取ります。受付や現場事務所での最初の一言は、次のように短くします。
「作業中に失礼します。○○工種で△△エリアに対応している□□と申します。現場内には入りません。協力会社の窓口がこちらか、本社の工事部かだけ確認して、すぐ失礼します」
「現場内には入らない」「確認だけ」と先に言うことで、相手が安全と時間の面から判断しやすくなります。担当外なら「ご担当の部署名か、会社サイトのどこを見ればよいかを教えていただけますか」と聞き、個人の連絡先を強く求めません。現場の責任者と短く話せた場合は、次のように時期と窓口へ話を戻します。
営業「いま30秒だけよろしいでしょうか。○○工種で、忙しい時期に応援先を増やされることはありますか」
相手「時期によるね」
営業「承知しました。必要になる時期と、登録の前に要る書類だけ工事部へ確認したいです。近い条件の実績1枚を送る窓口を教えていただけますか」
「人手が足りないですよね」と決めつけず、増やすことがあるかを聞くのがコツです。無断での立ち入り、作業中の呼び止め、写真撮影、現場名や施工の様子のSNS投稿、いまの協力会社の評価を聞くことは避けます。現場の掲示物から個人の連絡先を集めて営業に使うことも控えます。資料を置けないと言われたら持ち帰ります。
工事部・調達のトーク例|工種・時期・条件を具体化する
工事部・調達でのゴールは、相手が協力会社を必要とする条件と、登録や見積に進む手順をはっきりさせることです。ここでは「何でもできます」より、できる条件とできない条件を分けて伝えたほうが判断されやすくなります。
営業「弊社は○○工種を△△エリアで対応しています。今すぐの案件をお願いしたいのではなく、追加の協力会社を検討される条件を確認したく伺いました」
相手「いまは足りています」
営業「承知しました。忙しい時期、いまの協力会社のエリアの外、急な工程の変更のうち、追加先を探す可能性があるのはどれでしょうか。当てはまらなければ、今回は資料を持ち帰ります」
「どんな仕事がありますか」ではなく、追加先を検討する条件を聞くのがポイントです。条件が見えてきたら、登録について次のような質問で具体的にします。
- 対象の工種と施工エリアに条件はあるか
- 協力会社の登録は随時か、案件が出たときか
- 建設業許可、保険、資格、安全書類で必須のものは何か
- 見積の依頼先を選ぶときに重視する実績は何か
- 登録後、案件の相談までに誰が何を確認するか
許可や安全の要件は自社の判断で言い切らず、相手の正式な登録要項と専門家の確認に従います。
経営者のトーク例|取引先を増やす判断材料をそろえる
経営者と話せる場面は多くありません。経営者が気にするのは、受注が安定するか、採算が合うか、品質や事故・納期のリスクが増えないかです。現場の困りごとを並べるより、「どんな条件なら取引先を増やす判断ができるか」を聞き、その判断に要る材料を次の面談で持っていく流れにします。
営業「本日はお時間をいただきありがとうございます。○○工事を△△エリアで請けている□□です。今日は取引のお願いより先に、協力会社を増やされるとしたら、どんな条件で判断されるかを伺いたいと思っています」
経営者「うちは付き合いの長い会社でほぼ回っているよ」
営業「承知しました。いまの協力会社で回らなくなるのは、工期が重なったときと、エリアの外の現場のときの、どちらが多いでしょうか」
経営者「重なったときだね」
営業「では、その時期に動ける体制と、近い規模の実績を1枚にまとめます。工事部のご担当の方へお送りする形と、次回15分だけ内容をご確認いただく形の、どちらがよろしいでしょうか」
経営者との会話では、その場で取引を決めてもらおうとしないことがコツです。「付き合いの長い会社で回っている」という答えは断りではなく、いまの取引先を大事にしているという情報です。いまの取引先と入れ替える提案ではなく、足りなくなる場面を補う提案として話すと、リスクを気にする経営者にも聞いてもらいやすくなります。担当者の段階で話が止まり、経営者に届かない場合の進め方は決裁者に会えない営業を変える4つの到達経路で整理しています。
よくある質問(FAQ)
- 建設業の営業は、まず何から始めればよいですか?
- 最初に、自社が対応できる工種・エリア・規模・同時に動ける体制と、提出できる書類を1枚に整理することから始めます。これが決まっていないと、電話でも訪問でも「何でもできます」という話になり、相手が判断できません。そのうえで、協力会社を募集している元請けや、近隣で同じ工種を発注していそうな会社を選び、電話や紹介で接点をつくってから訪ねる順番にすると進めやすくなります。
- 現場事務所に営業で訪ねてもよいですか?
- 訪ねる場合も、現場内には入らず、作業中なら声をかけずに引き返すことが前提です。現場の責任者は営業の対応のために待っているわけではないため、話せたとしても「協力会社の窓口はどこか」「いつなら連絡してよいか」だけを確かめて退出します。「作業中」「立入禁止」「営業はお断り」と言われたら、その場で終わりにします。取引の話は、本社の工事部や調達の窓口とあらためて進めます。
- 協力会社の登録では、どんなことを聞かれますか?
- 聞かれる内容は元請けごとに違うため、相手の登録要項を確認するのが確実です。営業の場では、対象の工種と施工エリア、建設業許可・保険・資格・安全書類で必須のもの、見積の依頼先を選ぶときに重視する実績、登録が随時か案件が出たときか、を質問して確かめます。こちらから「この書類があれば大丈夫です」と言い切らず、相手の条件に合わせて準備します。
- 相手が忙しい時期に営業してもよいですか?
- 工程が詰まっている時期は、長い説明を避け、窓口と「いつなら話を聞いていただけるか」だけを確認するのが無難です。建設業にも2024年4月から時間外労働の上限規制(原則月45時間・年360時間)が適用されており、担当者の時間は限られています。忙しい時期は会社や工種によって違うので、決めつけずに聞き、相手が選んだ時期に改めて連絡します。
まとめ
建設業の営業方法は、相手が何を決められる人かを見極め、紹介・電話・訪問・DM・Web・入札を組み合わせ、初回の会話では窓口・時期・登録条件を確かめることが基本です。
- 建設業の営業は、商流(誰が決めるか)、時期(いつ話を聞けるか)、許可と書類(取引前に何を確かめるか)の3点でほかの業種と進め方が変わる
- 訪問前は、相手・仮説・根拠・質問・退出条件を1枚にまとめ、会社案内を厚くしない
- 会話は「許可→仮説→確認→証拠→小さな約束」の順番を固定し、証拠は相手に近い実績を1つだけ出す
- 現場では窓口、工事部では登録条件、経営者では次の面談を初回のゴールにする
社内に営業の手が足りず、元請けへの接点づくりを外部に任せることを考える場合は、建設業の営業代行で確認したい点をまとめています。業種や商材によって外部に任せやすいかどうかの見分け方は、営業代行が向いている業種・向かない業種が参考になります。
出典
- 建設企業のみなさまへ 2024(令和6)年4月1日から建設業にも時間外労働の上限規制が適用されました(国土交通省 北陸地方整備局 建政部・2025年4月)確認日 2026-09-15
- 建設産業・不動産業:許可の要件(国土交通省)確認日 2026-09-15
- 経営事項審査及び総合評定値の請求について(国土交通省)確認日 2026-09-15
- 建設業者・宅建業者等企業情報検索システム(国土交通省)確認日 2026-09-15
- 人手不足の状況および多様な人材の活躍等に関する調査 調査結果(日本商工会議所・東京商工会議所・2024年9月5日公表、調査期間2024年7月8日〜31日)確認日 2026-09-15
- 建設のエイギョウブ(支援事例・進め方・料金)(LongWave株式会社)確認日 2026-09-15
営業のどこが足りないか、8問で確認できます。
リード創出・商談化・体制・仕組み・データの5軸で現在地を可視化します。
建設業の新規開拓を、会話だけでなく導線から整えたい方へ
誰を訪問し、どの実績を見せ、訪問後をどう追うか。工種・エリア・営業体制に合わせて、建設業の新規開拓導線を整理します。
