営業代行の事例は、業種より先に「誰に・どの手法で・何を成果として・どれくらいの期間で」の4点を読むと、自社に置き換えやすくなります。この記事では、LongWave株式会社の営業支援サービス「エイギョウブ」のサービスページに載っている事例を、この4点で並べます。数値は対象期間や条件により異なります。事例のページには、商談の件数や受注率などの数字が載っています。ただ、同じ「商談」でも数え方は案件ごとに違うことがあり、期間が書かれていない数字もあります。数字の大きさだけで判断すると、自社で頼んだときの見込みとずれやすくなります。
この記事は、営業代行を検討していて、公開されている事例から自社でも使えるかを判断したい経営者や営業責任者に向けて書いています。
この記事で分かること
- 営業代行の事例を読む前に確かめる4点と、書かれていないときの聞き方
- エイギョウブのサービスページに載っている事例6件を、4点の表で読んだ結果
- 事例の数字を自社に当てはめるときの注意と、相見積もりで使う質問
事例を読む前に見る4点|数字の前に前提を揃える
事例を読むときは、成果の数字を見る前に、その数字がどんな前提で出たのかを確かめます。前提は次の4点に分けると整理しやすくなります。
| 見る点 | 確かめること | 書かれていないときの聞き方 |
|---|---|---|
| 誰に(売り先) | 相手の業種・規模・地域と、会った相手の役職 | 「この事例では、どんな業種・規模の会社に、どの地域で接触しましたか」 |
| どの手法で | 電話・フォーム・訪問などの手法と組み合わせ。代行会社が担った工程(アポ獲得までか、商談・成約までか) | 「使った手法と、御社が担当した工程の範囲を教えてください」 |
| 何を成果として | 商談・成約・接点などの成果地点と数え方。率なら何を分母にしたか | 「ここでいう商談は、どの時点で1件と数えていますか。受注率は何を分母にしていますか」 |
| どれくらいの期間で | 月あたりの数字か、一定期間の合計か。稼働を始めて何か月目の数字か | 「この件数は何か月間のもので、稼働を始めて何か月目に出た数字ですか」 |
出典: 編集部作成(2026-09-15)
4点のうち書かれていない欄があっても、それだけでその事例が信用できないとは言えません。事例は、守秘のために社名や条件を伏せて公開されることもあります。書かれていない欄は、見積もりや相談の場で聞けば埋められます。表の右端は、そのときの聞き方の例です。
不動産業界向けの事例を4点で読む|家賃保証・SaaS・集客サービス
ここからは、エイギョウブのサービスページに掲載している事例のうち6件を、4点の表に置き換えます。社名は出さず、業種で書きます。サービスページに書かれていない欄は「LPに記載なし」としました。まずは、不動産会社を相手にした3件です。不動産会社への営業を外に出すときの進め方は、不動産の営業代行で扱います。
家賃保証サービス企業|全国の不動産会社へのテレアポ
| 見る点 | サービスページの記載 |
|---|---|
| 売り先 | 全国の不動産会社 |
| 手法 | テレアポによる新規開拓の代行 |
| 成果の数字 | 月35件以上の商談獲得を継続、アポからの受注率40%以上を維持 |
| 期間 | LPに記載なし(「継続」「維持」とあるが、いつからいつまでの数字かは書かれていない) |
出典: エイギョウブ サービスページ(https://longwave.co.jp/eigyoubu/ ・ https://longwave.co.jp/realestate/ の事例欄、2026-09-15確認)
読むときに見ておきたいのは、受注率の分母が「アポ」と書かれている点です。商談の件数と受注率が並んでいても、受注率が商談から数えたものか、アポから数えたものかで意味が変わります。この事例は分母が明記されているので、自社の数字と並べるときも、アポを分母にした受注率で見ます。期間は書かれていないため、稼働を始めてすぐの月からこの件数だったのかは、この記載からは分かりません。サービスページの注記にあるとおり、数値は対象期間・条件により異なります。
不動産向けSaaS企業|中小〜中堅の不動産会社へテレアポとフォーム営業
| 見る点 | サービスページの記載 |
|---|---|
| 売り先 | 中小〜中堅の不動産会社 |
| 手法 | テレアポとフォーム営業 |
| 成果の数字 | 商談獲得 月20件〜、受注率30%以上 |
| 期間 | LPに記載なし |
出典: エイギョウブ for 不動産 サービスページ(https://longwave.co.jp/realestate/ の支援実績欄、2026-09-15確認)
この事例では、受注率が何を分母にしているかが書かれていません。ひとつ前の事例は「アポからの受注率」と明記していたので、2つの受注率をそのまま並べて高い低いを言うことはできません。手法は電話とフォームの2つを使っており、どちらの手法からどれだけ商談が生まれたかの内訳も載っていません。サービスページの注記にあるとおり、数値は対象期間・条件により異なります。IT・SaaSの商材で、どの工程を外に出すかの決め方はIT・SaaS企業の営業代行で整理しています。
不動産仲介向け集客サービス企業|エリアを絞ったテレアポ
| 見る点 | サービスページの記載 |
|---|---|
| 売り先 | エリアを絞った開拓先(地域名はLPに記載なし) |
| 手法 | テレアポ |
| 成果の数字 | 商談獲得 月25件〜、受注率35%以上 |
| 期間 | LPに記載なし |
出典: エイギョウブ for 不動産 サービスページ(https://longwave.co.jp/realestate/ の支援実績欄、2026-09-15確認)
この事例の特徴は、相手を地域で絞っている点です。全国を相手にする場合と特定のエリアに絞る場合では、電話をかけられる先の数も、訪問に切り替えやすいかどうかも変わります。自社が狙う地域が広いか狭いかで、この数字の参考にしやすさが変わります。受注率の分母は、この事例にも書かれていません。サービスページの注記にあるとおり、数値は対象期間・条件により異なります。拠点のない地域へ営業するときの選択肢は、拠点を持たずに地方・他県へ営業する方法で扱っています。
人手不足・建材・採用の事例を4点で読む|成果の数え方がそれぞれ違う
残りの3件は、業界も成果の数え方もばらばらです。商談と成約の件数、以前との比較、接点づくりと稼働人数というように、成果として示しているものが違うので、4点のうち「何を成果として」を特に意識して読みます。3件とも、サービスページに「記載の内容・数値は対象期間や条件により異なります」という注記があります。
即戦力人材のアサイン|インサイドセールスから受注までを担当
| 見る点 | サービスページの記載 |
|---|---|
| 売り先 | LPに記載なし |
| 手法 | 営業人員が足りない企業に即戦力人材をアサインし、インサイドセールスから受注までを担当 |
| 成果の数字 | 新規商談41件、成約3件 |
| 期間 | 3か月 |
出典: エイギョウブ サービスページ(https://longwave.co.jp/eigyoubu/ の支援実績・事例欄、2026-09-15確認)
この記事で取り上げる6件のうち、成果の件数に期間(3か月)がはっきり添えられているのはこの事例です。41件は3か月の合計なので、月あたりの数字に割り直して、ほかの事例の「月◯件」と並べることは避けます。月ごとの内訳は載っていないため、割り直すと実際の推移と違う数字になるおそれがあります。また、この事例はアポ獲得だけでなく受注までを任せた形です。自社がアポ獲得までを頼むつもりなのか、受注まで頼むつもりなのかで、参考にできる度合いが変わります。サービスページの注記にあるとおり、数値は対象期間や条件により異なります。
建材メーカー|大手ハウスメーカー・元請けへテレアポと訪問
| 見る点 | サービスページの記載 |
|---|---|
| 売り先 | 大手ハウスメーカー・元請け |
| 手法 | テレアポと訪問の組み合わせ |
| 成果の数字 | 商談獲得数は従来比で約10倍。稼働初月から有力な元請けとの接点を創出 |
| 期間 | 接点づくりは稼働初月から。約10倍を比べた期間はLPに記載なし |
出典: 訪問営業に特化したエイギョウブ・建設のエイギョウブ サービスページ(https://longwave.co.jp/houmon/ ・ https://longwave.co.jp/eigyoubu/kensetsu/ の事例欄、2026-09-15確認)
「従来比」は、この会社が以前に取っていた商談数を基準にした倍率です。基準になった件数は書かれていないため、何件から何件になったのかは分かりません。倍率は基準の件数によって見え方が変わるので、自社の今の商談数と合わせて考えます。サービスページの注記にあるとおり、数値は対象期間や条件により異なります。元請けの開拓に使われる手法や任せる範囲は建設業の営業代行で、訪問が効きやすい商材の条件は訪問営業とは|法人営業で有効な商材の4条件で扱っています。
高校採用を強化したい上場企業|全国の高校を訪問
| 見る点 | サービスページの記載 |
|---|---|
| 売り先 | 全国の高校の進路指導担当 |
| 手法 | 訪問 |
| 成果の数字 | 進路指導担当との接点を継続的に構築。年間100名以上のプロ人材が稼働 |
| 期間 | 年間(稼働人数の単位として記載) |
出典: エイギョウブ・訪問営業に特化したエイギョウブ サービスページ(https://longwave.co.jp/eigyoubu/ ・ https://longwave.co.jp/houmon/ の事例欄、2026-09-15確認)
この事例は、ほかの5件と違って、商談の件数や受注率を成果として示していません。売り先が企業ではなく高校で、採用を強化するための接点づくりを任せた事例だからです。「年間100名以上」は稼働した人の数で、成果の件数ではありません。人数は体制の規模を示す数字として読み、成果は接点をどう続けたかで見ます。サービスページの注記にあるとおり、数値は対象期間や条件により異なります。
事例に共通する進め方|相手を絞り、手法を組み合わせる
6件の事例に書かれている範囲で共通点を拾うと、2つあります。書かれていない運用の中身までは、ここでは推測しません。
1つ目は、相手をはっきり決めていることです。全国の不動産会社、中小〜中堅の不動産会社、エリアを絞った開拓先、大手ハウスメーカー・元請け、全国の高校の進路指導担当というように、売り先が書かれている5件は、どれも「誰に」を一言で言えます。業種の名前だけでなく、規模や地域、会う相手の役職まで決まっていると、事例の数字を自社に置き換えるときの手がかりが増えます。
2つ目は、手法を1つに限らない事例があることです。不動産向けSaaS企業の事例はテレアポとフォーム営業を、建材メーカーの事例はテレアポと訪問を組み合わせています。一方で、家賃保証サービス企業と不動産仲介向け集客サービス企業の事例はテレアポ、高校採用の事例は訪問と、1つの手法で書かれている事例もあります。組み合わせるかどうかは相手によって変わるので、手法の数より、自社の売り先に近い事例がどの手法を使ったかを見るほうが参考になります。
反対に、成果の数え方は6件でそろっていません。月あたりの商談数と受注率、3か月の商談数と成約数、以前との倍率、接点づくりと稼働人数と、事例ごとに成果地点が違います。そのため、6件の数字を1つの表に並べて順位をつけるような読み方はできません。次の節では、数字を自社に当てはめるときの注意を3つに分けて整理します。
数字を自社に当てはめるときの注意|期間・成果地点・母数
期間と条件を確かめる
事例の数字は、ある期間に、ある条件で出たものです。サービスページの注記にある「対象期間や条件により異なります」は、同じ会社に頼んでも同じ数字になるとは限らないという意味で読みます。月あたりの件数なのか、数か月の合計なのか、稼働を始めて何か月目の数字なのかで、自社の計画への当てはめ方は変わります。
契約期間の目安とあわせて見ておくと、判断の助けになります。BOXILの営業代行主要34サービス調査(2026年5月1日更新)には、最低契約期間は3か月から6か月が中心と書かれています。事例の数字が契約の何か月目に出たものかを聞いておくと、最初の契約期間のうちにどこまでを期待するかを決めやすくなります。成果が出るまでの期間の考え方は、営業代行の成果はいつ出るかで扱います。
成果地点の定義を揃える
「アポ」「商談」「成約」の数え方は、会社や契約ごとに違うことがあります。たとえば、面談の日程が決まった時点で1件と数えるのか、実際に面談が終わった時点で数えるのかで、同じ活動でも件数が変わります。率も同じで、この記事で読んだ事例にも「アポからの受注率」と分母を書いたものと、分母を書いていないものがありました。
自社で依頼するときは、事例の定義を聞くだけでなく、自社の契約で何を成果と数えるのかを先に決めておきます。成果報酬型の契約では、この定義がそのまま支払いの単位になります。成果報酬の割合やアポ1件あたりの単価は、成果報酬は何パーセントか・1アポいくらかで出典ごとに並べます。
母数の違いを考える
同じ月20件の商談でも、何社に接触した結果なのかで意味が変わります。全国を相手にした事例とエリアを絞った事例では、接触できる先の数がそもそも違います。この記事で読んだ6件には、リストの件数や電話をかけた数などの母数は書かれていません。
自社の売り先がどれくらいあるのか、たとえば狙う地域にある対象企業の数や、狙う規模の会社の数を先に数えておくと、事例の件数が自社でも出せそうな範囲かどうかを見当づけやすくなります。商材の単価や検討期間が違えば、同じ件数でも売上への効き方は変わります。
相見積もりで事例を確かめる質問|4点を埋めてから数字を見る
相見積もりの場では、事例の数字に感心したり疑ったりする前に、4点の空欄を埋める質問をします。次の5つは、この記事の表の順番に合わせた聞き方です。
- 自社に近い売り先(業種・規模・地域)の事例はありますか。社名は伏せたままで構いません。
- その事例では、どの手法を使い、御社はアポ獲得・商談・成約のどこまでを担当しましたか。
- 事例の「商談」は、どの時点で1件と数えていますか。受注率は何を分母にしていますか。
- その数字は何か月間のもので、稼働を始めて何か月目に出たものですか。
- その事例の条件(対象リストの件数や接触した社数など)と、自社の条件で違うところはどこだと考えますか。
数字の根拠を尋ねるのは、発注する側として自然な確認です。景品表示法には、消費者庁(内閣総理大臣)が、表示が優良誤認表示に当たるかを判断するために、表示の裏付けとなる合理的な根拠を示す資料の提出を事業者に求めることができ、提出されなければ優良誤認表示とみなされる規定があります(第7条第2項)。優良誤認表示とは、商品や役務の品質や内容について、一般消費者に対し実際のものや他社のものよりも著しく優良であると示す表示のことです。企業だけを相手にする営業代行サービスの広告にどこまで及ぶかは個別に判断されますが、事例の数字について根拠を説明してもらえるかどうかは、発注先を考える材料になります。
会社を選ぶときの比べ方の軸と10の質問は営業代行の比較は会社名より先に軸を揃えるで、評判や口コミの確かめ方は営業代行のトラブルを契約前に防ぐで扱っています。
エイギョウブの支援の数字|時点と数え方を添えて載せる
当メディアを運営するLongWave株式会社の営業支援サービス「エイギョウブ」の数字も、この記事の読み方に合わせて、時点と数え方を添えて載せます。
サービスページでは、支援企業は100社以上、営業人材の登録は1,000名以上と掲載しています。どちらも、サービスページに時点の記載はありません。
契約の状況では、2026年7月時点で進行中の営業支援契約は31件で、月額固定型17件・成果報酬型11件・人材アサイン型3件です。累計ではなく、その時点で進行中の件数です。
また、営業支援で2026年4〜6月の3か月に初回商談115件、6月だけで57件を創出しました(自社集計)。これは支援先全体の合計で、1社あたりの成果ではありません。4点で読むと、成果地点は初回商談、期間は2026年4〜6月の3か月で、対象は支援先全体です。
まとめ|事例は4点を埋めてから自社に置き換える
営業代行の事例は、業種の名前や数字の大きさより先に、「誰に・どの手法で・何を成果として・どれくらいの期間で」の4点を読むと、自社に置き換えやすくなります。
- 4点のうち書かれていない欄は、相見積もりや相談の場で聞いて埋める
- 受注率は分母を、倍率は基準を、件数は月あたりか期間の合計かを確かめる
- 月あたりの件数と数か月の合計を並べたり、自分で平均し直したりしない
- 自社の売り先の数や商材の単価と照らしてから、見込みを立てる
エイギョウブのサービスページの事例も、同じ4点で読めるように整理しました。数値は対象期間や条件により異なるので、自社の条件に近いかどうかを確かめる材料として使ってください。
よくある質問(FAQ)
- 営業代行の成功事例はどこで確かめる?
- 代行会社のサービスページにある事例欄と、見積もりや相談の場での説明で確かめます。事例は守秘のために社名や条件を伏せて公開されることもあるので、「誰に・どの手法で・何を成果として・どれくらいの期間で」の4点のうち、書かれていない欄を相談の場で聞いて埋めます。あわせて、事例に「数値は対象期間や条件により異なる」といった注記があるか、受注率なら何を分母にしているかも見ておくと、数字の読み違いを防げます。
- 事例の数字はそのまま期待してよい?
- そのまま期待するのは避けてください。事例の数字は、特定の売り先・手法・期間・条件で出たもので、商材や狙う相手が違えば結果も変わります。まず商談や受注率の数え方と、何か月間の数字かを確かめ、次に自社の売り先の数や商材の単価と照らします。月あたりの件数と数か月の合計を並べたり、自分で平均し直したりすると、実際と違う見込みになるおそれがあるので注意が必要です。
- 同じ業種の事例が無いときは?
- 業種が違っても、4点のうち「誰に」と「どの手法で」が近い事例を探すと参考になります。売り先の規模や地域、会う相手の役職、電話か訪問かといった条件が近ければ、進め方を当てはめやすくなります。相見積もりでは、業種名だけでなく「自社に近い売り先の事例はありますか」と条件で聞いてみてください。商材の条件から営業代行が向くかどうかを見分ける方法は、営業代行が向いている業種・向かない業種で扱っています。
- エイギョウブの支援実績は?
- エイギョウブのサービスページには、不動産会社への新規開拓、即戦力人材のアサイン、建材メーカーの販路づくり、高校採用のための訪問などの事例が載っています。この記事では、そのうち6件を社名を出さずに4点の表で整理しました。数値は対象期間や条件により異なります。支援企業数や進行中の契約件数、初回商談の件数は、時点と数え方を添えて本文の「エイギョウブの支援の数字」の節にまとめています。
出典
- エイギョウブ 営業代行・営業支援 サービスページ(LongWave株式会社) 確認日 2026-09-15
- エイギョウブ for 不動産 サービスページ(LongWave株式会社) 確認日 2026-09-15
- 訪問エイギョウブ サービスページ(LongWave株式会社) 確認日 2026-09-15
- 建設のエイギョウブ サービスページ(LongWave株式会社) 確認日 2026-09-15
- 営業代行主要34サービス調査(BOXIL Magazine・2026年5月1日更新) 確認日 2026-09-15
- 不当景品類及び不当表示防止法 第5条・第7条(e-Gov法令検索・2026年5月21日施行の現行版) 確認日 2026-09-15
営業のどこが足りないか、8問で確認できます。
リード創出・商談化・体制・仕組み・データの5軸で現在地を可視化します。
事例の数字を、自社の条件に置き換えて検討したい方へ
誰に・どの手法で・何を成果として・どれくらいの期間で、という4点を自社の商材に当てはめて一緒に整理します。

